【日本初】最先端ベンチャー企業の株主になれる。株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」

2019.2.12

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株式会社日本クラウドキャピタル(東京都品川区東五反田、代表:柴原 祐喜)が提供する「FUNDINNO(ファンディーノ)」が、累計成約額17億円突破したと発表。

日本初の株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」とは、非上場株式の発行によりインターネットを通じて多くの人から少額ずつ資金を集める仕組みであり、「FUNDINNO」で取り扱っている案件にはプロの投資家が投資をしている案件も多く、その成長性に期待ができる企業を掲載している。

株式投資型クラウドファンディングとは
株式投資型クラウドファンディングとは、新規・成長企業へのリスクマネーの円滑な供給に資することを目的として、金融商品取引法等の改正及び本協会の自主規制規則の整備により、2015年(平成27年)5月に創設された非上場株式の発行を通じた資金調達を行うための制度です。
クラウドファンディングとは、「群衆(crowd)」からの「資金調達(funding)」の語を用いた造語であり、一般に、新規成長企業等があるプロジェクトを行うために必要な資金を、インターネットを通じて多くの人から少額ずつ集める仕組みをいいます。
クラウドファンディングは、様々な枠組みを用いて行われており、寄付型(寄付として資金を提供するのみ。)、購入型(製品・サービスを受け取る。)、投資型(株式やファンドを取得する。)等があります。
投資型クラウドファンディングでは、金融商品を取り扱うため、金融商品取引法の規制対象です(金融商品を勧誘するためには金融商品取引業者として登録を受ける必要があります。)。また、投資型のうち非上場の株式に係るもの(=株式投資型クラウドファンディング)は、本協会の自主規制の対象です。株式投資型クラウドファンディングは法令や自主規制規則により次のような規制があることが特徴です。
なお、株式投資型クラウドファンディングを行う金融商品取引業者(以下、クラウドファンディング業者といいます。)として登録を受け、本協会に加入している証券会社(会員)及び株式投資型クラウドファンディング専業業者(特定業務会員)における各社の取扱いは、取扱要領において定められ、そのウェブサイトにおいて公表されます。
引用:日本証券業協会

「FUNDINNO(ファンディーノ)」は、1口10万円前後の小口から非上場株式に投資できる仕組みで、2017年にスタート。共感した未来あるベンチャー企業の株主となることから、IPOやバイアウトに向けて事業が成長していく姿を一緒に体感していくことができるなど、新しい投資体験を国内で初めて実現した。

FUNDINNO(ファンディーノ)4つの魅力

(1)多くの案件にプロの投資家も投資している
(2)資金調達後の企業フォロー
(3)応募企業の厳正な審査
(4)エンジェル税制

サービス拡充のための取組み

株主コミュニティとの連携
みらい證券と業務提携を行い、株主コミュニティとの連携を企画している。株主コミュニティが組成されることで、投資家は株式投資型クラウドファンディングや相続などで取得した未上場株式の売買の場を確保することが可能となる。

投資経験や予算の少ない人でも安心して投資できる体制を備えているのが特徴。積極的な業務提携も信頼性の向上に寄与している。

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